プロフィール
| ■名前 | 小森 こうぶん(孝文) | ![]() |
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| ■ふりがな | こもり こうぶん | |
| ■生年月日 | 昭24.6.26 | |
| ■当選回数 | 5回 | |
| ■連絡先住所 | 〒890-0052 上之園町22番地の21 |
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| ■電話番号 | 自 宅 258-3926 事務所 257-7416/FAX257-7418 |
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| ■略歴・役職 | 略歴
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ごあいさつ
ようこそ、新政会のホームページへお越しいただきました。
私、自民党新政会鹿児島市議会議員団の小森こうぶん(孝文)でございます。
今、何をしなければならないか?若い人々を育てる事を否定するものではない。
若い人々のエネルギーも大事であり、必要である。しかしその前に日本の歴史、日本の持つ良いところの風習も知るべきである。それには、知恵と経験を持った人々を選び、その人々のエネルギーを活用し鹿児島を盛り上げつつ、若い人々へ繋ぐべきである。今や鹿児島は成熟しつつある。成熟してきてはいると思うが、現実的な社会行動は未熟そのものであるように感じる。今、その未熟さに気付き、立ち上がるべきである。先ずは景気回復と働く場所の確保であろう。
私たち自身が鹿児島に対して「誇り」を持つことではないだろうか!私たち自身が「誇り」を失っているような気がする。
誇りを取り戻す為には、私たち自身で考え、参加し「まちづくり」をしなければいけない。市民、行政、議会が一体となり、将来の夢を描き、実行可能な計画策定をしなければならない、しないといけない。その為の環境づくりを私は、議員としてあげなければならない。その「礎」として、広く、大きく行動せねばならない。
色々な意見、質問が出てくるであろう、私自身の考えは持ちながらも市民の皆さんの意見に耳を傾けながら取捨選択、優先順序をきめなければならない。市民の皆さんのわがままだけを聞いてはいけない。常日頃、私自身が口にしている「受忍限度」という言葉の持つ意味をしっかりと基本に持ち、考え、活動、行動し、決定していかなければならない。自分に厳しく、又、市民の皆さんには温もりのある、モットーにしている「とどけます かよいあうこころ!」の魂を入れたまちづくりであらねばならぬ。60余万市民が「てげてげ」満足出来る力強い未来を捉えた計画策定であるならば、良として、若い人々を育て繋げて行くべきであろう。“全力にして天啓を得ざる事なし”私の好きな言葉である。今日まで、この言葉を幾度となく使い訴えてきた私の生きざま原点はここに尽きる。
感動を与えてくれる子供たち、この子どもたちのためにも私の持てるエネルギーを全開させよう。子どもたちは、それぞれに夢を持ち毎日を過ごしている。
子どもたちの夢は「無限」に近い状態のものである。





